箱入り娘

その他、企画もの

マリヤ illustration by柾見ちえ

聖夜にプレゼントの精霊が舞い降りる…◆ 大人気作家、柾見ちえ先生が描くプレゼントの精霊『マリヤ』が魅惑のリボン姿で立体化決定! 柾見(まさみ)ちえ先生は、2013年よりブラウザゲーム、ソーシャルゲーム、雑誌媒体イラスト、漫画、フィギュアキャラクター製作等々マルチなプラットフォームで世界的に活躍されているイラストレーター。 今回はそんな柾見先生が描かれた『マリヤ』を立体化いたしました。先生曰く「クリスマスイブの夜、みんなが寝静まったころに良い子の所に来てくれるプレゼントの精霊です。リボンがお肉に食い込む感じも、緩まって隙間が出来ている感じもどっちも捨てがたいので両方入れちゃえ!と思い描いたものです。」とのこと。先生の描かれたマリヤの細く引き締まりつつもたわわに実った肉体と、その各所に食い込むリボンの魅力、マリヤが腰掛けたり背後に浮かぶ巨大なプレゼントボックス、そこに絡みつく半透明のつややかな銀髪までをフルデジタル造形で余すところなく立体化いたしました。 1/6スケールでフィギュア全高は20cmの大ボリュームフィギュアに仕上がっています
その他、企画もの

囚われの剣姫 ’シルファ=ラングリス’ 転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます

�リーズ累計800万部を突破し、2025年にTVアニメ2期が放映された大ヒット作品より‘銀の剣姫’シルファ=ラングリスが絶望的な状況に追い込まれた瞬間をダークに立体化。 宿敵パズズの不気味な笑み。そのしっぽに絡め取られ、抵抗を奪われたシルファは、誇り高き剣姫とは思えぬほど無防備な姿をさらしてしまう… たわわな胸へ食い込む鋭いカギ爪、抵抗しながらもどうにもならないシチュエーション。半透明素材が際立たせる濡れた衣服が肌に張り付く生々しい‘捕らわれ感’。 全高約27cmのビックスケールで普段のシルファでは絶対に見られない‘色香’が溢れ出すけしからん出来映えに仕上がっております